iKnow! について

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実践女子大学短期大学部様 学生インタビュー CASE1

実践女子大学短期大学部様では、2015年からDMM英会話、2016年から iKnow! を英語コミュニケーション学科の授業にてご導入頂いています。 今回のインタビューは、英語コミュニケーション学科の学生様に、iKnow! の活用方法とその成果についてお伺い致しました。 2ヶ月でTOEICスコアが175点上がりました! TOEICのスコアをとにかく上げたくて iKnow! を始めたところ、2ヶ月で175点も上がりました。 2016年8月〜12月の約5ヶ月間、オーストラリアへ留学に行きました。 リスニング力やコミュニケーション力はつきましたが、帰国後のTOEICスコアは380点と思うように伸びませんでした。 三田先生に相談したところ iKnow! をオススメいただいて、それ以来積極的に iKnow! で学習するようになりました。DMM英会話に無料で付いているアプリケーションなので、存在自体は一年生の頃から知っていましたが、こんなにも効果的なツールだとは知りませんでした。 2017年4月~6月の2ヶ月間でiKnow!を40時間程学習し6月のTOEIC試験を受検したところ、TOEICスコア 555点を取ることができました。 受講スタイル iKnow!の TOEIC 470点を突破しよう! と、TOEIC 600点を目指せ! コースを利用しています。例文を意識しながら学習し、実際にどのように使う単語なのかを含めてしっかりと勉強しています。 感想 TOEICのスコアが上がってとても嬉しいです。iKnow! の活用で語彙が増えたことが一番の要因だと考えています。 紙の単語帳だと正しい発音がわからないので、試験で出題されても聞き取れないことがよくありました。 iKnow! ならネイティブの正しい発音を聞くことができますし、色々な人の音声があるので語彙を増やすだけでなく、リスニングの勉強にもなっています。 DMM英会話ではマンツーマンでレッスンができるので、1対複数人の授業よりもずっとスピーキングの練習ができます。他のオンライン英会話と違って、色々な国の先生が沢山いて、国籍毎に性格も様々なので、自分に合う先生を何人も見つけることができました。学習を継続するためにとても重要なことだと思っています。 留学へ行き、海外で生活をするというだけで最低限の英語力はつきます。 ですが、そこから更に難しいテーマで話をしたり、自分の意見を的確に伝えられるような英語力を身につけるには、もっと勉強をする必要があると痛感しました。より高い英語力を身につける為にもDMM英会話とiKnow!を利用して、引き続き勉強していきたいと思います。

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実践女子大学短期大学部様 学生インタビュー CASE3

実践女子大学短期大学部様では、2015年からDMM英会話、2016年から iKnow! を英語コミュニケーション学科の授業にてご導入頂いています。 今回のインタビューは、英語コミュニケーション学科の学生様に、iKnow! の活用方法とその成果についてお伺い致しました。 語彙を強化することで、TOEICスコアが125点上がりました。 リスニングは以前から得意としていましたが、リーディングのスコアが伸び悩んでいました。 短期間集中して語彙を強化した結果、TOEICのスコアが705点→830点(2016年8月受験)に上がりました。 iKnow! の「早川幸治のTOEIC 900点必勝ボキャブ!」シリーズや、大学の授業で使用しているTOEIC専用の単語本を 使って学習し、実際に文章を書くというサイクルで勉強しました。 例文をただ書き写すのではなく、覚えた単語を使って、エッセイなどの自分の考えを書く練習をしています。 上記の学習方法を続けたところ、TOEICで出題されている語彙に知っているものが増え、点数UPに繋がりました。 大学入学時(2015年)からずっと学習してきた成果がようやく出てきました。 英語は継続して学ぶことが大切だと思うので、今後も頑張りたいと思います。

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実践女子大学短期大学部様 学生インタビュー CASE2

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実践女子大学短期大学部様では、2015年からDMM英会話、2016年から iKnow! を英語コミュニケーション学科の授業にてご導入頂いています。 今回のインタビューは、英語コミュニケーション学科の学生様に、iKnow! の活用方法とその成果についてお伺い致しました。 TOEICスコアが105点上がりました! iKnow! で単語を覚えて、海外ドラマを見て実際の単語の使い方を学び、DMM英会話で実際に使う、というサイクルで学習しています。 大学に入学した時のTOEICスコアは345点でしたが、大学の勉強やオーストラリア留学を通して、540点まで上がりました。 その後2年生になって、前述の勉強サイクルを2ヶ月間集中して続けた所、645点(2016年12月受験)に上がりました。 学習コース TOEIC600リーディング 旅行:レストラン&ホテル編 道案内に使える英語 恋愛の英語 オンライン英会話で使える英語 from なんてuKnow? 感想 TOEICスコアが上がって、すごく嬉しいです。 オンライン英会話で使える英語 from なんてuKnow? で学んだ “crystal clear”(はっきり理解している)というフレーズが、ゴシップガールに出てきた時は 「これ知ってる!」と感動しました。 語彙力がついてきているのを凄く実感しています。 とても良い学習のリズムが出来ました。卒業後も継続して英語を勉強していきたいと思います。

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文京学院大学様 導入事例

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文京学院大学外国語学部では2013年から iKnow! をVocabulary Buildingの授業にご導入頂いています。 何故 iKnow! を大学の授業で利用することに決めたのか。どのように iKnow! を取り入れているのか。 今回のインタビューではその理由を含めてご紹介致します。 外国語学部英語コミュニケーション学科 準教授 与那覇 信恵 様 専門分野 英語教育 研究課題(主なテーマ) 英語CALL教材の開発 CALL教材を用いた効果的な指導法の研究 担当科目/演習テーマ e-Learning / CALL / TOEIC・英検 / その他、英語コミュニケーション科目 iKnow! を大学の授業に導入した理由 iKnow! には学習者の記憶に定着する工夫がなされているので、効果的な単語学習の方法であると確信が持てたため、導入に至りました。 実は、授業に導入する前から、「語彙力を上げたい!」と相談にきた学生にiKnow! をオススメしていました。 本学には、Vocabulary Buildingという選択授業があるのですが、前任の講師の方が退職され、私が引き継ぐことになったので、iKnow! の導入を検討し始めました。選択授業の性質上、全学年から幅広い英語レベルの学生が履修しているため、コンテンツやレベル分けが豊富な iKnow! がピッタリでした。 単語学習に関して、ひたすら書く!ひたすら言う!という機械的なストラテジーしか知らない学生が多いので、使える語彙力をつけるためには従来の学習方法だけでは足りないと感じました。 授業内で取り扱える語彙数にも限りがあるので、少しでも”語彙力がついた”と感じてもらうためにも、iKnow! を予習、復習の時間に行ってもらうことで習得する語彙数を増やしてもらうようにしています。 またスマホで学習出来る点も、導入に至った大きな理由です。受講者の9割はスマホで学習しています。 実際の運用方法 授業では、様々な方向から英語を学ぶことを意識しています。学生と一緒に、学びたい単語に、使用場面やコロケーションを考慮した例文をつけたり、イメージ画像もつけたりして、その単語を深く学ぶための工夫をしています。次週ではみんなで作った例文等を使った小テストを行っています。 iKnow! は教科書の代わりとして学生に購入してもらっています。授業内でも少し進める時間を取っていますが、ほぼ自宅学習用として利用していて、4週間に1度 iKnow! の試験を行っています。 TOEIC470点を突破しよう!(ベーシック) TOEIC600点を目指せ!(リスニング) TOEIC600点を目指せ!(リーディング) TOEIC800点を狙え!(リスニング) TOEIC800点を狙え!(リーディング) 早川幸治のTOEIC 900点必勝ボキャブ! […]

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利用規約

iKnow! for Business and Schools 利用規約 第1条(目的) 株式会社DMM.com(以下「当社」といいます。)は、当社による本サービス(第2条に定義されます。)の提供のために、iKnow! for Business and Schools 利用規約(以下「本規約」といいます。)を定め、契約者に本サービスの利用を許諾します。契約者は本規約及び当社が定める利用上の注意等を遵守して本サービスを利用するものとします。 第2条(定義) 本規約において使用する用語の意味は、次の各号に定めるとおりとします。 「本サイト」とは、当社が運営する「iKnow! (https://iknow.jp/) 及び同URL上にて提供されるウェブサイトをいいます。 「本サービス」とは、本サイト、並びにウェブサービスアプリケーション及び独立型のアプリケーションのために利用されるあらゆる種類のデバイス上で、当社が契約者に対して提供するアプリケーションサービス及びウェブサイトサービスと電子メール等を介して甲が利用者に対して発信する情報をいいます。 「契約者」とは、ユーザーネームとパスワードで認証された本サービスの契約者をいいます。 「ユーザーネーム」とは、本サービスを利用するに当たって当社が発行する契約者認識文字列若しくはメールアドレスをいいます。 「パスワード」とは、本サービスを利用する際にユーザーネームと照合して契約者を識別するための文字列をいいます。 「登録ユーザー」とは、契約者に所属する従業員(パート、アルバイトを含みます。)で、本サービスの利用のために登録された者をいいます。 第3条(本規約の変更) 当社は、当社が必要と認める場合はいつでも本規約を変更することができます。 変更の効力は、当社が別途定める場合を除いて、本サイトに変更後の本規約を表示した時点に生じるものとします。かかる場合、本サービスの利用条件は変更後の本規約に従うものとします。 当社と利用者の間において当利用規約とは別に個別の定め(以下、個別契約という)がある場合は、個別契約の規定が優先するものとします。ただし、プライバシーポリシーについては、この限りではありません。 第4条(無料トライアル) 本サービスのトライアルを希望する者は、本規約の全てに同意の上、本サイトのトライアル申込画面において当社が指定する情報を入力して申し込むものとします。なお、本サービスのトライアルを希望する者が当社に対し本サービスのトライアルを申し込んだ場合、本規約の全てに同意したものとみなします。 当社は、当社の裁量に基づき、前項の申込みに対して本サービスのトライアルを認めないことがあります。当社は、希望者の申込みを認めない場合においても、その理由の開示をせず、その他何らの義務又は責任を負いません。 当社が本条第1項の申込みを承諾し、当社が契約者に対してトライアル・アカウント(トライアルユーザーネーム及びトライアルパスワード)を付与した場合、契約者は、本サービスを最大14日間、10アカウントまで無料で利用することができるものとします。 トライアル・アカウントは、初めて開設された日から14日が経過した時点で自動的に個人向けトライアル・アカウントに変更されるものとします。トライアルが終了するまでの間に、契約者が、第5条の規定に従い、本サービスの正規利用(以下「正規利用」といいます。)を申し込んだ場合、当社は、トライアル・アカウントを正規利用アカウントに移行するものとします。 第5条(正規利用) 本サービスの正規利用を希望する者は、本規約の全てに同意の上、本サイトの正規利用申込画面もしくは当社が発行する注文書において当社が指定する情報を入力して申し込むものとします。なお、本サービスの正規利用を希望する者が当社に対し本サービスの正規利用を申し込んだ場合、本規約の全てに同意したものとみなします。 当社は、当社の裁量に基づき、前項の申込みに対して本サービスの提供を認めないことがあります。当社は、希望者の申込みを認めない場合においても、その理由の開示をせず、その他何らの義務又は責任を負いません。 当社が本条第1項の申込みを承諾した場合、当社は、契約者に対して正規利用アカウント(登録ユーザーネーム及び登録パスワード)を発行します。 当社が発行する正規利用アカウントは、1契約者につき1つのみ発行されるものとします。これに違反して契約者が複数登録を行ったと当社が判断した場合、当社は、契約者の登録を抹消することができるものとします。 第6条(アカウント管理) トライアル・アカウント及び正規利用アカウントを、第三者と共有すること及び第三者へ貸与、公開することはできません。 前項の規定に反し、契約者又は第三者に損害が生じても、当社は一切責任を負わないものとします。 契約者は、設定されたトライアル・アカウント及び正規利用アカウントの管理について一切の責任を負うものとします。 パスワードの管理権限は契約者にあり、当社はパスワード管理権限を持たないものとします。 第7条(環境設定) 本サービスを利用する為に必要な端末等の購入及び設定は、契約者自らの責任と費用で行うものとします。 第8条(利用範囲) 契約者は、本規約に基づき、以下の範囲で本サービスを利用することができるものとします。 契約者は、当社が承諾したユーザー数を超えない範囲で本サービスを利用するユーザーを登録することができます。但し、契約者は、契約期間中、本サイトの追加申込画面もしくは当社が発行する注文書において当社が指定する情報を入力して登録ユーザー数を増加することができます。 登録ユーザーとして登録された方のみ、本サービスを利用することができます。 契約者は登録ユーザーに対して、別途当社が定める利用規約を遵守させるものとし、登録ユーザーによる本サービスの利用について一切の責任を有するものとします。 第9条(利用料金) 契約者は、本サービスの対価として、本規約別紙に定める利用単価及び利用期間等に基づき計算される利用料(消費税別)を、申込日が含まれる月の翌月末日までに、当社が別途指定する銀行口座に振り込み送金する方法により支払うものとします(振込に要する費用は契約者の負担とします。)。また、契約者が登録ユーザー数の増加を申し込んだ場合、契約者は、当該時点で有効な契約期間の残存期間に按分された利用料(消費税別)を申込日が属する翌月末日までに上記銀行口座に振り込み送金する方法により支払うものとします。なお、契約者が支払った利用料は、その理由の如何を問わず返金されません。 契約者が当社に対して前項に定める利用料金を支払期限までに支払わなかった場合、当社は、契約者に対して、支払期限の翌日から支払済みに至るまで、年14%の割合による遅延損害金の支払いを請求することができるものとします。 前項の場合、当社は、当社の裁量により、契約者の本サービスの登録を抹消し、又は、契約者による支払いがなされるまでの間、契約者に対する本サービスの提供を中止することができるものとします。 別段の定めがない限り、当社の利用料金には、いかなる租税公課、関税又はそれらに類似する、いかなる種類の政府の賦課金(消費税、付加価値税、売上税、利用税又は源泉徴収税を含みますが、それらに限定されません)(以下、総称して「税金等」といいます)も含まれません。契約者は、本規約に基づく本サービスの提供に関連する全ての税金等を支払う義務を負うものとします。当社が、契約者が本項に基づき責任を負う税金等を納税又は徴収する法的義務を負っている場合、該当する金額を契約者に対して請求することができるものとし、契約者は当該金額全額を支払うものとします。 第10条(禁止事項) […]

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iKnow! とは

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社員、学生の英語力を上げたい企業様へ パソコン・スマホからいつでもどこでも自由に学習できるeラーニングツールです。 そのため忙しい社員や学生でも自分のライフスタイルに合わせて、通勤(通学)時間などのスキマ時間に学べるので、無理なく学習を継続していただけます。 脳科学にもとづく学習プログラムで、一生モノの英語力を “時間だけ途方も無くかけて、単語や文法が全然覚えられない、頭に入らない・・・。” 身に覚えがあるという方、いませんか?ひたすら文法や単語を丸暗記しても、これは短期的な記憶にしかならず、効果が少なく非効率であるということが、研究でも証明されています。このようなやり方ですと、努力に対する効果を感じにくく、学習を継続することが困難となります。 脳のメカニズムに沿って、あなたの記憶が定着するベストなタイミングで繰り返し出題 iKnow! は覚える・身につく・忘れない英語学習法です。人間の脳が実際に何かを記憶し、それを忘れるプロセスにならって作られています。従って、短時間で単語や文法を覚えることができ、それが長い間しっかりとあなたの記憶に残るシステムになっています。 図のように、学習した直後は 記憶強度 が高い位置まで上りますが、ピークに達すると、一気に落ち始めます。その軌跡を 忘却曲線 というのですが、一気に落ちる前に復習をすることにより、記憶の低下を食い止めることが出来ます。覚えたことを復習するのに最適なタイミングは、何かを忘れる直前です。覚えたばかりの時や、完全に忘れたあとに復習しても効果はありません。 記憶が薄れようとしているその瞬間に記憶を刺激することが大切です。iKnow! では今学習しないと忘れてしまう!そんなアイテムを選んで出題しています。 達成レベルが目に見える MemoryBank(メモリーバンク)は iKnow! 独自の機能で、あなたの記憶を可視化したグラフです。 学習の進捗状況や学習ステータスなどを、単語やフレーズ単位でグラフに配置し、視覚化してくれます。今記憶がどのくらい定着しているのかをわかりやすく把握できるので、学習へのモチベーション維持にもつながります。 4つの学習方法で、飽きることなく学習を続けられます iKnow!/スピードクイズ/自己診断/Sentence Trainerの4パターンで学習いただけます。 伸ばしたいスキルに合わせて学習方法を変えることができます。

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iKnow! が選ばれる4つの理由

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良くある英語学習アプリとはここが違う 数多くあるeラーニングサービスの中で、iKnow! が圧倒的支持を受けている理由。それは、学習結果のあらゆるデータから、一人ひとりに最適な学習スケジュールを生成してくれるから。あなたは何も考えること無く、出された問題をこなしていくだけで、最も効果的な学習をしていただけます。 パソコン・サーバへのインストールは必要ありません。「楽にインプットできて、忘れない」特許取得のシステムで効率的な英語学習をご体感ください。 低価格でスマホ・PC・タブレットからいつでも こちらの「iKnow! for Business」 とその他サービスの比較図を御覧ください。 iKnow! は学習データのクラウド管理により、パソコン、タブレット、iPhone・Androidのモバイルアプリ、全端末で学習状況が同期できます。 忙しいビジネスパーソンの一人ひとりのニーズに合わせて、1分程度の待ち時間を有効活用できるので、継続しやすく、生活スタイルを変えることなく英語に触れる頻度を増やすことができます。 また他社英語学習サービスと比べて、変わらない圧倒的な低価格もiKnow! が選ばれる理由の一つです。   約300コースから選べてカスタマイズもOK 基礎英語、ビジネス、TOEIC対策など200以上の公式コンテンツの中から、目的に合わせて自由にコースを組み合わせて学習いただけます。 英語だけでなく、中国語も学べるほか、専門用語や貴社独自のコンテンツを利用してカスタムコースを作成することも可能です。コース診断もあるので、自分に合ったレベルを知ることが出来ます。 受講者全員の学習を一括管理 iKnow! for Businessの専用管理機能では、ユーザーをグループにまとめ、全員の学習状況をリアルタイムでトラッキングしたり、各ユーザーの学習時間/学習単語/フレーズ数/学習コース/学習コースの進捗をダウンロードすることができます。 C社 人事部人材開発担当者様から学習レポートの内容が濃く管理がとても楽だった、と嬉しいお声をいただきました。その他のお客様の声は導入実績を御覧ください。 iKnow! × DMM英会話 DMM英会話法人向けサービスをご契約いただくと、iKnow! for Businessを無料でご利用いただけます。また、 iKnow! ではDMM英会話の教材を使用したコースもご用意していますので、iKnow! でインプットしたことを、DMM英会話でアウトプットしていただくと、より学習の効果が現れると考えています。

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導入実績

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メーカー、教育機関、ITなど、様々な業界で導入いただいております。 ソフトバンクグループ様、パソナグループ様、株式会社ファーストリテイリング様、他 導入事例 導入企業様の声 長く続けられる英語教材No.1! いろんなパターンで勉強させてくれるので、飽きることなく続けられるのが魅力。 (A教育機関 担当者様) 実際のコミュニケーションに即効性があると思う。 シーンに合わせて勉強できるし、映画を使ったりするので取り組みやすい。 (B社 代表取締役) 学習レポートを細かく管理してくれるのが嬉しい。 コースから学習時間まで、学習レポートの内容が濃く管理がとても楽だった。 (C社 人事部人材開発担当者様) 自分のレベルや生活レベルに合わせて学習できる。社員の7割がほぼ毎日学習しています。 社員それぞれ英語レベルが違うので、一人一人に合ったレベルや、関心のあるトピックのコースを自由に組み合わせられる上に、学習スケジュールも調節できるiKnow!は非常に効果的だと感じています。 2012年に行った調査では、社員の7割が6ヶ月間ほぼ毎日学習していました。 (半導体メーカ B社)

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料金

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iKnow! for Business 初回限定3ヶ月プラン 6ヶ月プラン 12ヶ月プラン ユーザ利用料 (一人あたり) 3,240円 1,080円 / 月 5,184円 864円 / 月 9,072円 756円 / 月 グループ設定費 32,400(初期設定及び管理アカウント費) ※ご注文は10名様から承ります。 ※価格は全て税込み価格です。 iKnow! for Schools 学校教育法指定機関向け特別価格 初回限定3ヶ月プラン 6ヶ月プラン 12ヶ月プラン ユーザ利用料 (一人あたり) 2,592円 864円 / 月 4,147円 691円 / 月 7,258円 605円 / 月 グループ設定費 25,920(初期設定及び管理アカウント費) ※ご注文は10名様から承ります。 ※価格は全て税込み価格です。 利用開始までの流れ Step 1 お問い合わせ 利用に関するご不明点を御相談ください。 専任の担当者がご提案致します。 […]