2016年5月

iKnow! について

利用規約

iKnow! for Business and Schools 利用規約 第1条(目的) 株式会社DMM.com(以下「当社」といいます。)は、当社による本サービス(第2条に定義されます。)の提供のために、iKnow! for Business and Schools 利用規約(以下「本規約」といいます。)を定め、契約者に本サービスの利用を許諾します。契約者は本規約及び当社が定める利用上の注意等を遵守して本サービスを利用するものとします。 第2条(定義) 本規約において使用する用語の意味は、次の各号に定めるとおりとします。 「本サイト」とは、当社が運営する「iKnow! (https://iknow.jp/) 及び同URL上にて提供されるウェブサイトをいいます。 「本サービス」とは、本サイト、並びにウェブサービスアプリケーション及び独立型のアプリケーションのために利用されるあらゆる種類のデバイス上で、当社が契約者に対して提供するアプリケーションサービス及びウェブサイトサービスと電子メール等を介して甲が利用者に対して発信する情報をいいます。 「契約者」とは、ユーザーネームとパスワードで認証された本サービスの契約者をいいます。 「ユーザーネーム」とは、本サービスを利用するに当たって当社が発行する契約者認識文字列若しくはメールアドレスをいいます。 「パスワード」とは、本サービスを利用する際にユーザーネームと照合して契約者を識別するための文字列をいいます。 「登録ユーザー」とは、契約者に所属する従業員(パート、アルバイトを含みます。)で、本サービスの利用のために登録された者をいいます。 第3条(本規約の変更) 当社は、当社が必要と認める場合はいつでも本規約を変更することができます。 変更の効力は、当社が別途定める場合を除いて、本サイトに変更後の本規約を表示した時点に生じるものとします。かかる場合、本サービスの利用条件は変更後の本規約に従うものとします。 当社と利用者の間において当利用規約とは別に個別の定め(以下、個別契約という)がある場合は、個別契約の規定が優先するものとします。ただし、プライバシーポリシーについては、この限りではありません。 第4条(無料トライアル) 本サービスのトライアルを希望する者は、本規約の全てに同意の上、本サイトのトライアル申込画面において当社が指定する情報を入力して申し込むものとします。なお、本サービスのトライアルを希望する者が当社に対し本サービスのトライアルを申し込んだ場合、本規約の全てに同意したものとみなします。 当社は、当社の裁量に基づき、前項の申込みに対して本サービスのトライアルを認めないことがあります。当社は、希望者の申込みを認めない場合においても、その理由の開示をせず、その他何らの義務又は責任を負いません。 当社が本条第1項の申込みを承諾し、当社が契約者に対してトライアル・アカウント(トライアルユーザーネーム及びトライアルパスワード)を付与した場合、契約者は、本サービスを最大14日間、10アカウントまで無料で利用することができるものとします。 トライアル・アカウントは、初めて開設された日から14日が経過した時点で自動的に個人向けトライアル・アカウントに変更されるものとします。トライアルが終了するまでの間に、契約者が、第5条の規定に従い、本サービスの正規利用(以下「正規利用」といいます。)を申し込んだ場合、当社は、トライアル・アカウントを正規利用アカウントに移行するものとします。 第5条(正規利用) 本サービスの正規利用を希望する者は、本規約の全てに同意の上、本サイトの正規利用申込画面もしくは当社が発行する注文書において当社が指定する情報を入力して申し込むものとします。なお、本サービスの正規利用を希望する者が当社に対し本サービスの正規利用を申し込んだ場合、本規約の全てに同意したものとみなします。 当社は、当社の裁量に基づき、前項の申込みに対して本サービスの提供を認めないことがあります。当社は、希望者の申込みを認めない場合においても、その理由の開示をせず、その他何らの義務又は責任を負いません。 当社が本条第1項の申込みを承諾した場合、当社は、契約者に対して正規利用アカウント(登録ユーザーネーム及び登録パスワード)を発行します。 当社が発行する正規利用アカウントは、1契約者につき1つのみ発行されるものとします。これに違反して契約者が複数登録を行ったと当社が判断した場合、当社は、契約者の登録を抹消することができるものとします。 第6条(アカウント管理) トライアル・アカウント及び正規利用アカウントを、第三者と共有すること及び第三者へ貸与、公開することはできません。 前項の規定に反し、契約者又は第三者に損害が生じても、当社は一切責任を負わないものとします。 契約者は、設定されたトライアル・アカウント及び正規利用アカウントの管理について一切の責任を負うものとします。 パスワードの管理権限は契約者にあり、当社はパスワード管理権限を持たないものとします。 第7条(環境設定) 本サービスを利用する為に必要な端末等の購入及び設定は、契約者自らの責任と費用で行うものとします。 第8条(利用範囲) 契約者は、本規約に基づき、以下の範囲で本サービスを利用することができるものとします。 契約者は、当社が承諾したユーザー数を超えない範囲で本サービスを利用するユーザーを登録することができます。但し、契約者は、契約期間中、本サイトの追加申込画面もしくは当社が発行する注文書において当社が指定する情報を入力して登録ユーザー数を増加することができます。 登録ユーザーとして登録された方のみ、本サービスを利用することができます。 契約者は登録ユーザーに対して、別途当社が定める利用規約を遵守させるものとし、登録ユーザーによる本サービスの利用について一切の責任を有するものとします。 第9条(利用料金) 契約者は、本サービスの対価として、本規約別紙に定める利用単価及び利用期間等に基づき計算される利用料(消費税別)を、申込日が含まれる月の翌月末日までに、当社が別途指定する銀行口座に振り込み送金する方法により支払うものとします(振込に要する費用は契約者の負担とします。)。また、契約者が登録ユーザー数の増加を申し込んだ場合、契約者は、当該時点で有効な契約期間の残存期間に按分された利用料(消費税別)を申込日が属する翌月末日までに上記銀行口座に振り込み送金する方法により支払うものとします。なお、契約者が支払った利用料は、その理由の如何を問わず返金されません。 契約者が当社に対して前項に定める利用料金を支払期限までに支払わなかった場合、当社は、契約者に対して、支払期限の翌日から支払済みに至るまで、年14%の割合による遅延損害金の支払いを請求することができるものとします。 前項の場合、当社は、当社の裁量により、契約者の本サービスの登録を抹消し、又は、契約者による支払いがなされるまでの間、契約者に対する本サービスの提供を中止することができるものとします。 別段の定めがない限り、当社の利用料金には、いかなる租税公課、関税又はそれらに類似する、いかなる種類の政府の賦課金(消費税、付加価値税、売上税、利用税又は源泉徴収税を含みますが、それらに限定されません)(以下、総称して「税金等」といいます)も含まれません。契約者は、本規約に基づく本サービスの提供に関連する全ての税金等を支払う義務を負うものとします。当社が、契約者が本項に基づき責任を負う税金等を納税又は徴収する法的義務を負っている場合、該当する金額を契約者に対して請求することができるものとし、契約者は当該金額全額を支払うものとします。 第10条(禁止事項) […]